アルバイト始めました

アルバイト始めました!空いた時間を効率的に使って仕事始めるよ

スキー場に住み込みのアルバイト

大学生の冬はスキー場に住み込みでアルバイトをしていました。

 

もともとスキーやボードは大好きでしたし、毎年ウィンタースポーツとして山に何度も通っていました。通う時間がもったいなく感じていましたし、ナイターで遊んでから帰るのは道も凍っていて危険を伴うため宿泊が理想でした。

 

そのため働きながらスキーやボードを満喫できる環境が欲しいということで山荘のアルバイトをする事にしました。仕事内容は宿泊客の荷物運びや部屋の掃除から、客のスキーやボードのメンテナンスなどもやっていました。三食付で個別の部屋もあるため安心して働けますし、空いた時間はゲレンデに出て遊べるのが最高ですね。シーズン中はずっとアルバイトをして約3ヶ月間もお世話になっていました。

 

その間休みの日などに検定を受けたりしていました。学生時代にはインストラクターの免許も取得したので、将来的にも役立てられると思います。数年前に比べると客足は少なくなっていると言われますが、アルバイトをしていたスキー場は連日大盛況で、宿泊客も多く毎日忙しくアルバイトをしていました。

 

最後の方には小学生などの初心者を相手に、スキーの楽しさを教えるスクールを任されたりもしました。大好きなスキーやボードを目の前のゲレンデで毎日遊べてお金がもらえるアルバイトは最高です。

 

折角なので色々な仕事を経験しておいて損はないと思います。自分が好きなことで役に立てるのも働く喜びが感じられました。

 

冬といえば、クリスマス!ケーキ販売のお仕事です

冬のバイトといえば、クリスマスケーキの販売のお仕事がオススメです!

 

筆者はもう何度も経験しているのですが、このお仕事は短期、単発で販売ができるので、「接客未経験だからやってみたい」「自分にもアルバイトはできるのかな」と不安な方がチャレンジされるのにもってこいです。募集側としても、接客のプロフェッショナルや正社員経験○年!といった方をターゲットにしているわけではないので、気軽に応募できる点もメリットとなります。

 

気になるお仕事の内容は、開店前や宣伝販売前にお店に行って、元気良く声かけをして販売するだけです。あまり声出して販売した事がない方でも、一日やっていると元気良く声かけできるようになっちゃいます。数日間の販売なら、2日目以降はもうプロと見間違えるほどでしょう。

 

ケーキ販売ですので、お客さんがどれにしようか迷っている時に助言もします。「チョコにしようかホワイトにしようか?」おおざっぱですが、こんな悩み方をされてる方に、チョコは好きですか?などの提案をする事で、お客さんが決めて買ってくれる事もあります。

 

自分の助言で決めていただけると、とっても嬉しい気分になりますよ!冬のケーキ販売は短期ですので、すぐにお小遣いがゲットできちゃうのも魅力の一つです。

 

今年の冬は挑戦されてみてはいかがでしょうか?

甲子園球場で売り子のアルバイトが初めてでした

初めてのアルバイトは甲子園球場で売り子の仕事をした時でした。

 

高校一年生の夏のことです。野球が好きで自分でもプレーしていましたがケガなどもあり部活は断念したのですが、どうしても野球とかかわり続けたいという思いもあり、甲子園球場でアルバイトを申し込んだのです。

 

同年代の子たちがグラウンドでプレーする中、私はスタンドでアルバイトをしていました。売り子のアルバイトはハードで大変なものです。一日中暑い中階段を上り下りして売り歩くのです。そして他の売り子たちもいる中で売上を上げるためには声を張り上げ、他の売り子が嫌がる上まで階段を上っていくことが求められます。

 

私は私でスタンドの中で戦っていたのです。売り上げのためだけではなくお客さんが少しでも楽しく野球を観戦するために戦っていました。そうすることが大好きな野球への恩返しのように感じていたのです。

 

一日仕事をした後は足はパンパンになり重い背負子を持っていた背中や腕も筋肉痛になりますが、観戦を終えた観客が帰る姿を見るのは何とも言えない満足感でした。初めてのアルバイトは2週間ほどで終わりましたが、今でも一番思い出に残るアルバイトです。

 

一番ハードで一番楽しく一番やりがいのあるアルバイトでした。バイトの探し方とかどんな仕事がいいとか紹介されているから参考になると思います。

 

神社で売り子のアルバイト

学生の頃、冬休みに神社でアルバイトしたことがあります。

 

知り合いの神社で、そんなに規模は大きくありません。地域にある氏神さんの神社です。仕事内容は雑用、主に売り子でした。

 

お守りやお札や絵馬などの販売です。30日から3日にかけて働きました。30日は朝10時から3時までで、掃除と、販売する商品を段ボールから出して並べたりする準備作業でした。

 

31日は休日で、元旦は早朝6時から夜6時まで通しでの売り子仕事、2日と3日は8時から3時という勤務体系でした。お昼は出前のうどんや、お弁当が出ました。

 

準備作業も売り子も、建物の中での作業でしたが、開け放してあるので、すごく寒かったです。足元には小さな電気ストーブが置いてありますが、焼け石に水状態でした。

 

1日から3日は巫女の格好をしていたので、足元や手元がストーブにひっかからないよう注意していました。売り子は基本的にひとりだったため、元旦は昼食を取るのも大変なくらいの忙しさでした。

 

しかし2日3日になると、少し余裕もあって、途中でいただいたお菓子を食べたりコーヒーを飲んで休憩する時間もありました。時給は1000円でした。最終日に家の人からアルバイト料と、菓子箱をいただいて帰りました。

 

年末の野菜市場で働こう!

冬の年末はとっても寒いです。ですが、商売をする人にとっては稼ぎ時。

 

特にさむーい冬は、鍋料理やカニ料理などのあったかい料理がとても良く売れるのです。もちろん、おもちやしめ縄もたくさん製造されます。

 

主に青果市場や生鮮食品の市場などにある納品業者で製造されているのですが、ここが狙い目。年末のみ人手が必要になるので、アルバイトをたくさん探しています。

 

さて、お仕事の内容はというと、ライン作業のように特定の作業だけを担当する場所や、各自鍋セットやカニの料理セットを製造して箱につめていくパターンと事業規模によって作業工程は違いがあります。

 

共通点として、あまり会話を必要しないので、「あまり会話は得意ではないけど、アルバイトがしたい」「将来は工場のようなところで働いてみたい」という方にはとってもオススメできます。アルバイトといえば、どうしても接客業や対面販売が多くなりがちですが、このお仕事はそれほど重労働でもないので気軽にチャレンジできちゃいます。

 

年末年始は無理ですが、食料品を扱う仕事は主婦にも人気があります。残った食材を安く変えたりすることも有るので家計に優しく買い物の時間も節約できると人気だそうです。
http://40代主婦パート.com/

 

さらに、事業所によっては安く正月のセットを売ってくれたりもしちゃいますので、お得感満載です! 
もちろん冬ならではのお仕事なので、短期のお仕事。

 

正月明けは何かとお小遣いが必要になるかと思いますので、是非挑戦してみてはいかがでしょうか


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